基本情報
| 弁護士登録番号 | 21249 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 後藤・しんゆう法律事務所 |
| 所在地 | 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満3-14-16 西天満パークビル3号館3階 |
| 弁護士登録 | 1983年(実務43年) |
| 掲載判例数 | 8件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件、民事 6件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 1件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、秋田真志弁護士が代理人として記載されている事件を8件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 相次ぐSBS無罪判決が問うもの : 弁護人の立場から[大阪高裁令和元.10.25判決 他]
- 運輸事故調査と刑事司法捜査-信楽高原鉄道列車事故を例に,事故調査と捜査との関連,刑事司法捜査の限界などについて
- 改正刑事訴訟規則と弁護活動
- 可視化から弁護人立会いへ : 刑事司法改革のネクスト・ステージ(3・最終回)取調べの弁護人立会権の制度と実践モデルの構想
- 可視化で変わる刑事実務(第3回)取調べの可視化実現へ向けての現状と課題
- 可視化の現在 立会いの未来 可視化媒体に提出命令 : プレサンス元社長冤罪事件国賠訴訟
- 可視化の現在 立会いの未来 プレサンス元社長冤罪事件国賠訴訟第1審判決の問題点 : 取調べ可視化の趣旨を損なう不当判決
- 刑事裁判例批評(136)被告人供述調書の任意性の主張・立証をめぐる当事者主義と裁判所の役割[最高裁平成21.10.16第二小法廷判決]
- 刑事弁護ニュース ICレコーダで明らかになった自白強要の実態--大阪府警東署事件が示す可視化の必要性
- 刑事弁護レポート 検察官による警察官調書の引写し問題(大阪地判平成13.6.29)意見書 浮かび上がったワープロ調書の弊害
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- 運輸事故調査と刑事司法捜査-信楽高原鉄道列車事故を例に,事故調査と捜査との関連,刑事司法捜査の限界などについて
この情報について
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